【フェブラリーステークス2018】無料予想と過去傾向・データ

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今回はフェブラリーステークス2018の無料予想と過去傾向・データを中心とした記事を書いていきます。

2018年最初の中央GⅠフェブラリーステークスが来週末に迫ってきました。

少し早いですが、是が非でも当てたい今年最初の中央GⅠ。

先取りして過去傾向・データから予想してきたいと思います。

 

人気の中心は昨年の最優秀ダート馬ゴールドドリームになるか。

そこに安定感抜群のテイエムジンソク・前走復活勝利をノンコノユメあたりが絡んでくる構図になりそうですね。

そして一番の驚きは昨年の1番人気だったカフジテイクさんが現時点で除外対象であること。

レーティングでも6位とわずかに届かず。これも、脚質同様差し届かずといった感じですねww

それでは、フェブラリーステークス2018の無料予想と過去傾向・データ入っていきましょう。

 

 

出走馬確定順

1  テイエムジンソク 優先出走
2  ノンコノユメ   優先出走
3  サウンドトゥルー
4  ゴールドドリーム
5  ケイティブレイブ
6  アウォーディー
7  インカンテーション
8  ベストウォーリア
9  レッツゴードンキ
10 ニシケンモノノフ
11 ロンドンタウン
12 メイショウスミトモ
13 ララベル
14 キングズガード
15 サンライズノヴァ
16 モルトベーネ
17 ノボバカラ
18 モンドクラッセ
19 サイタスリーレッド
20 アスカノロマン
21 カフジテイク
22 コパノチャーリー
23 コスモカナディアン
24 ヒデノインペリアル

レーティング順位

1  ゴールドドリーム  117
2  サウンドトゥルー  117
3  ケイティブレイブ  116
4  テイエムジンソク  116
5  ベストウォーリア  115
6  カフジテイク    114
7  ノンコノユメ    113
8  インカンテーション 113
9  レッツゴードンキ  109 牝馬
10 ニシケンモノノフ  112
11 アウォーディー   112
12 ララベル      107 牝馬
13 ロンドンタウン   110
14 サンライズノヴァ  110
(牝馬は4ポンド加算)

 

【フェブラリーステークス2018】過去傾向・データ

 

枠順傾向

 1枠 【1-0-1-18】
 2枠 【3-2-1-14】
 3枠 【0-1-2-17】
 4枠 【0-1-0-19】
 5枠 【0-2-4-13】
 6枠 【1-0-1-18】
 7枠 【2-3-0-15】
 8枠 【3-1-1-15】

勝ち切るという点で見るなら、外か内という極端な枠順が有利な傾向にありますね。

コース形態上、芝スタートということで外有利は意識にしておいた方が良いかもしれませんね。

 

人気傾向

1人気 【4-1-3-2】
2人気 【2-1-2-5】
3人気 【1-2-2-5】
4人気 【0-1-1-8】
5人気 【0-3-0-7】
6~9人気  【2-2-2-34】
10人気以下 【1-0-0-68】

まず言えるのは1人気が堅実。

ダートの頂上決戦ということを考えれば当然といえば当然か。

そして2人気・3人気とも複勝率50%とまずまずの結果。

10人気以下からの好走は4年前のコパノリッキーですね。

最低人気からの激走でしたが、その後の活躍を見れば能力がバレていなかっただけで当然の結果であったか。

基本的には人気薄の好走はないとみて良いでしょう。

 

年齢傾向

4歳  【4-3-1-28】
5歳  【4-2-4-17】
6歳  【2-1-3-32】
7歳  【0-2-2-30】
8歳上 【0-2-0-22】

7歳以上からは勝ち馬が出ていないというのは覚えておきたいポイントですね。

あとは5歳馬の成績が抜けて良いのも押さえておきたいポイントになるでしょう。

 

脚質傾向

逃げ馬 【1-0-0-9】
先行馬 【6-4-2-28】
差し馬 【2-3-6-49】
追込馬 【1-3-2-42】

追い込みさっぱりというわけではないですが、軸にするなら先行抜け出しタイプがベターでしょうね。

 

前走レース

根岸S   【2-2-2-51】
東海S   【2-1-1- 9】
川崎記念 【1-3-2- 8】
東京大賞典【1-1-3- 5】
チャンピオンズC 【1-1-1-2】

根岸ステークスは出走頭数の割りに好走率は低い。

軸は距離短縮組から選ぶべきか。

 

前年チャンピオンズカップの着順別成績

1着 【3-0-2-2】
2着 【0-1-2-2】
3着 【0-1-0-4】
4着 【0-0-3-5】
5着 【1-0-1-4】
6~9着  【1-2ー0-13】
10着以下 【3-2-1-10】
不出走  【2-4-1-89】

意外とチャンピオンズカップで10着以下の馬でも好走率が高いことに注目がいきますね。

やはり求められる適性が違うということなんでしょう。

とはいえ、GⅠというハイレベル戦。

そこで連対出来るような馬は、適正無視で好走できるという傾向も出ています。

 

前走4着以下からの巻き返し

過去10年で前走4着以下から巻き返した馬は5頭います。

2008年2着 ブルーコンコルド  前走5着  <1着>
2013年2着 エスポワールシチー 前走5着  <1着>
2014年1着 コパノリッキー   前走9着  <不出走>
2015年3着 ベストウォーリア  前走11着 <1着>
2017年1着 ゴールドドリーム  前走12着 <不出走>

<>レース名をランキングに載せておきます。

このレース⇒ 人気ブログランキングへ(前年南部杯)

要は前走4着以下馬はこのレースで勝っていないと巻き返しは期待薄ということ。

それ以外でいえば、明け4歳馬が辛うじてというところでしょうか。

ちなみに今年の勝ち馬は引退したので、今年で言えば巻き返し出来る馬はいないという結論になっちゃいますねww

 

前走距離が1800m未満の3着以内馬

2008年3着 ワイルドワンダー  前走:根岸S-1着
2012年1着 テスタマッタ    前走:根岸S-3着
2012年2着 シルクフォーチュン 前走:根岸S-1着
2016年1着 モーニン      前走:根岸S-1着
2017年2着 ベストウォーリア  前走:根岸S-2着
2017年3着 カフジテイク    前走:根岸S-1着

前走1800m未満に限定するなら根岸ステークス組以外はノーチャンス。それも3着まで。

今年は鼻差決着ということもあり、2着のサンライズノヴァまでが圏内か。

 

フェブラリーステークス2018 まとめ

いろんな過去傾向・データを探せば探すほど、ゴールドドリームとテイエムジンソクの好走が揺るぎないという結果になりますねww

おもしろくもなんともない(; ・`д・´)

しかし、他に過去傾向・データに合致する馬もいないのも事実。

この2頭の馬連が5倍付くなら馬連1点勝負でも良いかもしれませんねww

直前までゆっくり考えます。

 

ここまで過去傾向・データについて書いておきながらそれをすべて無視して...

2週前追い切りからの狙い馬をランキングに載せておきますww

この馬⇒ 人気ブログランキングへ(インカンテーション)

2週前追い切り 調教師 栗CW 良 79.7 64.2 50.2 37.8 12.6【5】一杯

少し間隔が空いていますが、しっかりと乗り込まれております。

そしてその中で2週前追いでこの超絶時計。

ベスト時計に迫る勢いの好時計。

出来は絶好と見ます。

年齢的にも前走着順的にも傾向とはマッチしないですがw(;´・ω・)

それでも個人的には穴ならこの馬かと。

 

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