【きさらぎ賞2018】無料予想と印付き最終予想/平場勝負レース・穴推奨

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今回はきさらぎ賞2018の無料予想と印付き最終予想/平場勝負レース・穴推奨を中心とした記事を書いていきます。

3歳クラシックに向けての一戦。

登録段階では15頭の登録あり、久々に頭数が揃うなーなんてことを考えていたのですが、結局10頭立てと例年通りの小頭数戦となってしまいました。

これは単純に断然人気に推されそうなダノンマジェスティとってはプラスに働きそうですね。

変に詰まったり、揉まれたりする心配が少なくなりましたから。

それでも個人的にはオッズほど断然の存在とは思っていないので、しっかりと逆転候補を見つけ出したいと思っています!

 

そして絶好調継続中の平場勝負レース。

土曜はイレギュラーで推奨馬を変更しましたが、しっかり2人気1着と結果を出しました。

この調子を継続していきたいですね!

それでは、きさらぎ賞2018の無料予想と印付き最終予想/平場勝負レース・穴推奨に入っていきましょう。

 

 

最終追い切り・調教分析は別記事で行なっているので下記リンクを参照ください。

『きさらぎ賞2018最終追い切り・調教分析』はこちら

『東京新聞杯2018全馬最終追い切り・調教分析』はこちら

 

土曜競馬も相変わらずの絶好調ぶりを発揮しましたヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪

京都10R エルフィンステークス

◎ レッドサクヤ 2人気1着

 

勝負レース 東京11R 節分ステークス

◎ ロジクライ 2人気1着

 

これで3週連続(+川崎記念)の的中を確定させました。

やーばいですねww

自分でもここまで当たるのは競馬始めて初ですww

冬場のこの寒い時期ですし、追い切り・調教から状態面を見極められているのが大きいのかなと。

とりあえず予想のほうは絶好調ですし、この方法を継続してやっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお付き合いお願いしますorz

それでは、本題に入っていきますね!

 

【きさらぎ賞2018】無料予想と印付き最終予想

 

まずは確定した枠順配置を確認しておきましょう。

きさらぎ賞2018 枠順配置

 1- 1 スラッシュメタル  56.0 中谷雄太
 2- 2 スーサンドン    56.0 川島信二
 3- 3 サトノフェイバー  56.0 古川吉洋
 4- 4 ラセット      56.0 藤岡佑介
 5- 5 レッドレオン    56.0 岩田康誠
 6- 6 ニホンピロタイド  56.0 幸英明
 7- 7 オーデットエール  56.0 北村友一
 7- 8 グローリーヴェイズ 56.0 M.デムーロ
 8- 9 ダノンマジェスティ 56.0 松若風馬
 8-10 カツジ       56.0 松山弘平

まぁ小頭数戦ですし、枠順は気にする必要はないでしょうね。

前日段階では大外から3頭が人気を分け合う形になっていますがどうなるでしょうか。

ダノンマジェスティの1.5倍はやりすぎなきはしますけどね。

それでは早速ですが、最終予想に入ってきましょう。

 

◎ 人気ブログランキングへ(カツジ)

本命馬はランキングに載せておきます。

この舞台で多頭数という条件であれば、他が不利になる分自信度はUPしていたんですが、小頭数戦になったことで若干自信度は下がる感じ。

それでも、立ち回り力と状態の良さを考えればこの馬が最上位評価になりますね。

 

〇 人気ブログランキングへ(サトノフェイバー)

対抗馬はランキングに載せておきます。

この馬のスピード能力は現時点で考えれば相当なものがありますね。

追い切りで超好時計連発。

大型馬で一叩きした効果を考えれば、ここでもう1ランク競馬の内容を上げてくる可能性は大いにあり得る場面。

下手に抑えず、新馬戦同様気分良く逃げられれば圧勝まである。

 

▲ ダノンマジェスティ

☆ グローリーヴェイズ

△ ラセット

△ オーデットエール

基本は◎ or 〇の単勝ですね。

一応、ミルコ頭の馬券も押さえておいた方がという感じか。

ボーナスはダノンマジェスティが3着以下の場合の馬券ですね!

 

平場勝負レース・穴推奨

 

オッズもある程度付きそうですし、平場勝負レース兼穴推奨の形になります!

京都6R ダート1200m

穴◎ 人気ブログランキングへ(ロマンチスト)

穴本命馬はランキングに載せておきます。

1週前栗東CW好時計からの、最終追い切りを超好時計でまとめてきました。

最終 菱田 栗CW 良 97.5 81.4 65.3 37.8 13.1【4】強め

終いの13秒はこれだけ長く追われたら仕方ない部類に入るので気にしないでいいでしょう。

それよりもこの長めからの半マイル50.1秒が素晴らしい。

1年半前になりますが、1度はこのクラスを突破した実力の持ち主。

調子さえ取り戻せれば、再度クラス突破は可能でしょう。

 

『きさらぎ賞2018最終追い切り・調教分析』はこちら

『東京新聞杯2018全馬最終追い切り・調教分析』はこちら

 

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