【日本ダービー2019予想】追い切り・調教分析~3強を徹底分析~

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今回は日本ダービー2019予想:追い切り・調教分析~3強を徹底分析~を中心とした記事を書いていきます。

今年の日本ダービーは、

皐月賞1着サートゥルナーリア・2着ヴェロックス・3着ダノンキングリー

この3頭がその他を抑えて抜けた人気に推されそうな状況です。

別路線から目立った馬もいないというところでは、本番でもこの3頭の戦いになりそう。

第86代日本ダービー馬にして令和最初の日本ダービー馬の称号を手にするのはどの馬になるでしょうか。

それでは、日本ダービー2019予想:追い切り・調教分析~3強を徹底分析~に入っていきましょう。

第86回 日本ダービー

皐月賞は上位3頭タイム差なしと混戦ムード。

日本ダービー週はいつも以上に多くの情報が飛び交うが、関係者がマスコミに向けて本心を明かすことにメリットはなく、世間に出回る情報はアテになりません。

一方シンクタンクには元騎手・元調教師など大物関係者が在籍し、トレセン内や外厩施設などあらゆる所から本物の情報を聞き出す態勢が整っています。

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【日本ダービー2019予想】追い切り・調教分析~3強を徹底分析~

 

現時点の予想オッズとしては、

1 サートゥルナーリア 1.8
2 ヴェロックス    3.6
3 ダノンキングリー  4.0
4 アドマイヤジャスタ 20.6

となっているように、3人気と4人気のオッズに相当な開きがでる3強オッズとなりそうです。

というところで、今回はこの3強を追い切りから徹底分析していきたいと思います。

サートゥルナーリア

名牝シーザリオの仔で、ジャパンカップを制した兄エピファネイアは三冠レースを皐月賞2着・ダービー2着・菊花賞1着という成績。

デビュー前から超良血馬として期待値は高かったですが、その期待に違わぬ走りを見せてすでにGⅠを2勝し、無敗の皐月賞馬に輝いています。

当然ここでも主役。

死角があるとすれば、皐月賞で騎乗したルメール騎手の騎乗停止による乗り替わりになるでしょう。

日本ダービーを初騎乗で制覇した例は過去に3度しかなく、今年これが決まれば65年ぶりの快挙。

果たして、、、

追い切り・調教分析

新馬戦 1着

《1週前追い切り》
助手 栗CW 良 84.7 67.6 52.1 38.0 11.8【7】一杯
トーセンビクトリー(古馬オープン)0.5秒追走0.6秒先着

《最終追い切り》
デムーロ 栗CW 不 71.6 55.7 41.2 12.7【7】馬なり
キングジュエリー(古馬1000万)0.6秒追走0.2秒遅れ

2週前追い切りから栗東CWでしっかり時計を出して、1週前追い切りでは新馬としては高水準の時計を計時。

さらにこの時点で古馬オープン馬と併せ馬を敢行されているところに期待の高さが窺えます。

荻ステークス 1着

《1週前追い切り》
デムーロ 栗CW 良 83.2 66.5 50.6 36.8 11.6【7】一杯
クリアザトラック(古馬1000万)0.8秒追走1.9秒先着

《最終追い切り》
助手 栗坂 54.3 39.7 25.9 12.6 馬なり

最終追い切りは坂路で流す程度の追い切り。

1週前追い切りには古馬相手に大きく追走からラストブッちぎる2歳馬とは思えない破格の動きを見せました。

ホープフルステークス 1着

《1週前追い切り》
デムーロ 栗CW 稍 85.1 67.7 51.3 37.1 11.7【8】末強め
タニノアーバンシー(古馬1600万)0.3秒追走0.8秒先着

《最終追い切り》
助手 栗坂 稍 52.5 37.6 23.8 11.9 末強め

年末に行われるホープフルステークスということで追い切り日程としては変則になっていました。

最終追い切りを行われた日はに追い切りを敢行されたのは4頭のみということで絶好馬場。

ですので、時計は出て当然、、、ですが、それにしてもこの時計は秀逸と言える内容。

ラスト2F11.9-11.9の超抜時計。

これを2歳で叩けるというのは素晴らしいの一言。

皐月賞 1着

《1週前追い切り》
助手 栗CW 良 81.1 66.0 51.4 37.9 11.7【9】G前仕掛け
レッドウィズダム(古馬1600万)0.5秒追走0.6秒先着

《最終追い切り》
ルメール 栗CW 重 87.5 69.6 54.4 39.5 12.0【8】馬なり
シャケトラ(古馬オープン)1.3秒先行0.1秒先着

近2戦の〝1週前ウッド追い⇒最終坂路仕上げ〟とは異なる〝1週前ウッド追い⇒最終ウッド仕上げ〟という追い切りパターンを踏んできました。

内容も秀逸で、2週前追い切りでは当週大阪杯に出走したエアウィンザー相手に手応えで圧倒。

3歳としては破格の内容を叩いていました。

日本ダービー

《1週前追い切り》
レーン 栗CW 良 87.0 70.1 53.5 38.6 11.4【9】引張りきり
タニノフランケル(古馬オープン)0.7秒追走0.4秒先着

《最終追い切り》
助手 栗CW 良 83.1 67.2 52.3 38.1 11.6【8】馬なり
タニノフランケル(古馬オープン)0.2秒追走0.2秒先着

皐月賞と同じく〝1週前ウッド追い⇒最終ウッド仕上げ〟という追い切りパターンを踏んできました。

追い切りパターンからは順調そのものという印象ですね。

今走は短期放牧後すぐに時計を出し始めて、2週前追い切りから時計を出し始めています。

1週前追い切りは行きたがるのを抑えつつ、ラストは促すだけで併せた相手を突き放す内容。

最終追い切りは僚馬の後ろでガッチリと抑えつつ、直線に入ると併せ馬の形からスッと先着する内容。

前走からの違いは最終追い切りでも終いはしっかり追ってきたこと。

元々が皐月賞に直行ローテでダービーを目標に置いていたようにここに向けて仕上がりに不安があるはずもないですね。

 

ヴェロックス

父ジャスタウェイはドバイデューティフリーでレコードで圧勝し、当時レーティングでも世界一位に輝いた名馬。

父と母ともに中距離馬で距離適性も申し分ナシ。

ジャスタウェイ産駒初のGⅠ馬となるか注目の一戦。

初戦は馬なりのまま8馬身の圧勝を見せつけ、期待を集めた素質馬。

この時点で一気にダービー候補として名乗りを上げました。

しかし、その後2戦で足踏みしましたが、年明けに川田騎手に乗り替わって若駒ステークス⇒若葉ステークス連勝。

前走の皐月賞では直線半ばで一旦抜け出す場面があったが、外からサートゥルナーリアにアタマ差先着を許しました。

しかし、直線ではサートゥルナーリアに寄られる不利もあり、勝負付けが済んだわけではなく逆転まで期待したいところ。

追い切り・調教分析

新馬戦 1着

《1週前追い切り》
助手 栗CW 良 81.3 65.0 50.2 36.6 11.7【8】強め
ゼンノワスレガタミ(古馬1000万)0.2秒追走0.2秒先着

《最終追い切り》
浜中 栗CW 良 83.9 66.9 51.3 37.9 11.8【6】馬なり
サナコ(3歳未勝利)2.3秒追走0.5秒先着

2歳としては高水準の追い切りを消化していました。

特に1週前追い切りでは16.3-14.8-13.6-24.9-11.7という高水準の加速ラップを疲労していました。

野路菊ステークス 2着

《1週前追い切り》
助手 栗CW 良 83.3 68.0 53.2 39.6 11.9【7】G前仕掛け
ルモンド(新馬)0.4秒追走アタマ遅れ

《最終追い切り》
助手 栗CW 稍 84.4 68.4 53.5 39.1 11.8【7】一杯
フェアレディ(3歳未勝利)0.8秒追走同入

1週前追い切りの併せ馬では新馬相手に遅れてしまいました。

あくまでこの馬の2戦目でと考えた場合ですが、新馬戦の追い切りと比べると見劣る内容。

普通の2歳馬での水準を考えれば十分時計は出せていますし、最終追い切りでも大きく追走から同入に持ち込んでいるので全く問題ないところではありますが。

それでもこの馬のポテンシャルを考えるともう少し動いても、、、というところ。

東京スポーツ杯2歳ステークス 4着

《1週前追い切り》
ルメール 栗CW 良 83.4 67.2 52.4 38.0 11.4【6】馬なり
サヴィ(古馬1000万)0.4秒追走アタマ先着

《最終追い切り》
助手 栗CW 良 84.6 67.4 51.8 38.0 11.5【7】馬なり
アイネバーフェイル(古馬500万)0.5秒追走クビ先着

前走の敗戦もあってか、しっかりと仕上げてきた印象でした。

しっかりと乗り込まれて1週前はラスト11.4秒を記録し、最終追い切りでは11.5秒の極上のキレを発揮。

1週前・最終追い切りと続けて加速ラップを踏んでいる点も高評価。

若駒ステークス 1着

《1週前追い切り》
川田 栗CW 良 82.3 67.2 51.6 38.3 11.9【7】一杯
クイックファイア(古馬500万)0.2秒追走0.2秒先着

《最終追い切り》
助手 栗CW 良 86.9 69.1 52.9 38.0 11.8【6】末強め

1週前追い切りでは古馬相手に併せ馬を敢行されしっかり先着。

最終追い切りはギリギリ抑えが利いているような状態から、ラスト仕掛けられてからのさすがの反応を見せました。

若葉ステークス 1着

《1週前追い切り》
助手 栗CW 良 82.6 66.5 51.1 38.6 12.0【7】直強め

《最終追い切り》
助手 栗CW 良 85.9 68.3 52.4 38.5 11.5【8】G前仕掛け

このレースで初めて1週前から最終追い切りにかけて併せ馬ナシ。

この中間併せ馬を行ったのは2週前追い切りの1本のみ。

これまでの追い切りに比べると明らかに少ない本数となっています。

乗り込み量としては10本と十分な量をこなしていますが、質に不安が残る場面。

それもこれも前哨戦だから、ということに尽きる印象。

間隔が詰まって皐月賞を迎えるというところで、ここで仕上げてきているということはなかったはず。

それでも勝ち切るあたりに自力強化が窺えます。

皐月賞 2着

《1週前追い切り》
助手 栗CW 良 96.0 79.7 64.6 50.5 37.3 12.1【8】一杯

《最終追い切り》
川田 栗芝 重 87.5 70.9 54.4 38.0 11.7【2】馬なり
ピンクブロッサム(3歳未勝利)0.4秒追走0.6秒先着

間隔が詰まる中で最終追い切りで併せ馬を敢行し、仕上がりは万全。

そして中内田厩舎の勝負パターン〝芝追い〟を使ってきました。

若駒ステークスからの上積み十分。

日本ダービー

《1週前追い切り》
川田 栗CW 良 78.7 63.6 49.7 36.4 11.2【8】一杯
ジェシー(古馬1600万)0.4秒追走0.7秒先着

《最終追い切り》
助手 栗CW 良 82.9 67.2 52.3 38.4 11.4【9】強め

今走は前走とは異なり〝1週前ウッド追い⇒最終ウッド仕上げ〟という追い切りパターンを踏んでいました。

その中で2週続けてビッシリと負荷を掛けてきました。

ここまで負荷を掛けるのはこの馬としては初めてと言っていい水準ですね。

春最終戦で、ここを使えば休養に入るというところで渾身の仕上げとなっている印象ですね。

1週前追い切りは全体78.7秒~4F49.7秒と速いラップで入りつつラストは11.2秒でまとめるという破格の水準。

ラップ推移を見ても15.1-13.9-13.3-25.2-11.2というこのハイラップの中、加速ラップでまとめるケチの付けようのない内容。

最終追い切りでも15.7-14.9-13.9-27.0-11.4という加速ラップを踏んでおり、この辺りを踏まえても渾身の仕上げという印象ですね。

 

ダノンキングリー

6年前のダービー馬キズナや、先週のオークスを勝ったラヴズオンリーユーと同じ「父ディープインパクト×母父ストームキャット」という配合。

その6年前のキズナはサートゥルナーリアの兄エピファネイアを破ってダービー馬に輝きました。

歴史は繰り返されるのか。

共同通信杯では2歳チャンピオンにして後のNHKマイルカップ馬アドマイヤマーズを負かして、デビュー3連勝で皐月賞に駒を進めました。

その皐月賞では最後の直線で一旦行き場を失ったものの何とか馬群をさばいて脚を伸ばし、勝ち馬からアタマ・ハナ差の3着。

この一線級が相手でも十分通用する実力を示しました。

この馬にとってのマイナス材料は、この春GⅠ7連勝を決めているノーザンファーム生産馬でないことでしょう。

この日本ダービーという大舞台でノーザンファームの勢いを止めることが出来るのか。

追い切り・調教分析

新馬戦 1着

《1週前追い切り》
戸崎 美南W 稍 70.3 55.1 40.6 13.4【6】馬なり
マローネメタリコ(古馬500万)0.4秒追走同入

《最終追い切り》
助手 美南W 良 57.1 41.4 13.0【6】一杯
リーヴル(新馬)同入

今をときめくノーザンF天栄調整馬。

ということもあり、厩舎では大きな負荷を掛けることのない調整が続いています。

ひいらぎ賞 1着

《1週前追い切り》
助手 美南W 良 68.0 53.0 38.7 13.1【6】一杯
ガルヴィハーラ(2歳オープン)0.6秒追走0.4秒先着

《最終追い切り》
戸崎 美南P 良 71.0 55.6 40.9 12.4【8】馬なり
ハクモクレン(新馬)0.6秒先行同入

ここもノーザンF天栄で調整されています。

厩舎でも1本速い時計を出して、併せ馬を3本消化されています。

最終追い切りのポリトラックというのが気になるところではありますが、ここもしっかり勝ち切りました。

共同通信杯 1着

《1週前追い切り》
助手 美南W 良 66.6 51.6 39.0 13.7【6】一杯
サトノブレイズ(古馬500万)0.9秒追走1.2秒先着

《最終追い切り》
戸崎 美南P 良 66.3 50.6 36.7 11.7【6】馬なり
ミッキーマンドリン(古馬500万)0.6秒追走同入

ここもノーザンF天栄で調整後、入厩。

ここにきて、1週前追い切りでしっかり負荷を掛けてしっかり時計を出せるようになりました。

最終追い切りのポリトラック追いでも2戦目とは段違いの好時計。

ここで成長を感じる内容となっています。

皐月賞 3着

《1週前追い切り》
助手 美南W 良 66.0 51.9 37.7 12.5【6】一杯
キャプテンロブロイ(障害未勝利)0.6秒追走0.2秒先着

《最終追い切り》
戸崎 美南P 良 64.5 50.6 37.2 11.6【6】馬なり

ここもノーザンF天栄で調整後、入厩。

〝1週前ウッド追い⇒最終ポリトラック仕上げ〟は近2戦と同じ追い切りパターン。

そして1週前追い切りではしっかり負荷を掛けて、好時計でまとめています。

全体時計でこの好時計を叩いて、それでいてラスト12.5秒でまとめた辺りも素晴らしいと言えるもの。

最終追い切りのポリトラックではラスト1Fに向けてしっかり加速ラップを踏めています。

順調に成長を感じる内容となっています。

日本ダービー

《1週前追い切り》
助手 美南W 稍 79.8 65.7 51.9 38.2 12.7【8】一杯
シェーナ(古馬1000万)2.0秒追走0.2秒先着

《最終追い切り》
戸崎 美南P 良 69.6 54.0 39.4 12.8【6】馬なり
シェーナ(古馬1000万)0.4秒追走同入

これまで通りノーザンF天栄で調整されています。

〝1週前ウッド追い⇒最終ポリトラック仕上げ〟は近3戦と同じ追い切りパターンを踏んでいます。

1週前追い切りはこの馬としては初めて6F追いを敢行されました。

この辺りは2400mという距離を意識されてのものでしょう。

初めての6F追いということでラストはラップを落としてくるかと思いましたが、12.7秒でまとめるところに成長も感じます。

最終追い切りでは口を割る面を見せ、行きたがるのを必死に抑えつつ同入に持ち込む内容。

やり過ぎないように注意していたことは感じますが、折り合いを欠く面を見せたのは多少不安も残る部分でした。

 

日本ダービー2019 まとめ

3歳最高峰のレース。

当たり前ですが、どの馬も渾身の仕上げという内容になっています。

追い切りからは甲乙つけがたいですね。

というところで、最後に個人的な推奨馬をランキングに載せておきます。

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