【JBCレディスクラシック2018】無料予想と最終追い切り・調教分析

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今回はJBCレディスクラシック2018の無料予想と最終追い切り・調教分析を中心とした記事を書いていきます。

2011年に創設され8回目を迎えるJBCレディスクラシック。

過去7年1人気は【3-2-1-1】という堅実な傾向にありつつも、人気薄の好走も多いレース。

JBC3競走の中では歴史は浅いですが、最も波乱傾向にあるレースです。

そして地方馬は過去7年で5頭が馬券に絡んでおり、これが波乱傾向の要因になっています。

しかし、今年は出走頭数が少ないうえに中央ダートで行わるという事もあり、さすがに厳しい戦いが予想されますが、、、

そして中央勢に目を向けると、大混戦の様相。

地方馬の台頭はなくとも波乱の要素は十分ありそうです。

ここに向けて仕上がりの良い馬をピックアップして、高配当を目指していきましょう!

それでは、JBCレディスクラシック2018の無料予想と最終追い切り・調教分析に入っていきます。

 

 

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最近は好調を持続!

勝ち馬には、6人気単勝1100円や5人気単勝950円といった中穴クラスもバッチリ推奨しています。

そしてそして、新企画として始めた追い切り危険馬のコーナー

こちらは、先週1人気2.2倍馬が3着と凡走。

今週は3人気5.4倍7着と凡走。

さらに、初の試み※3連単20万超え波乱レース※としてチョイスした波乱レースをピックアップ。

これは見事3連単27万馬券となりました。

軸がズレたのは内緒ですww

好追い切り馬・追い切りからの怪しい人気馬・波乱度が高そうなレース。

こういうのをピックアップしており、使い方はあなた次第で応用可能。

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【JBCレディスクラシック2018】無料予想と最終追い切り・調教分析

 

まずは確定した枠順配置を確認しましょう。

JBCレディスクラシック 枠順配置

 1- 1アイアンテーラー  牝4 浜中俊
 1- 2フォンターナリーリ 牝5 Cデムーロ
 2- 3クイーンマンボ   牝4 ルメール
 2- 4ラビットラン    牝4 Mデムーロ
 3- 5ラインハート    牝7 笹川翼
 3- 6ジュエルクイーン  牝6 岩田康誠
 4- 7カワキタエンカ   牝4 池添謙一
 4- 8ビスカリア     牝6 森泰斗
 5- 9サルサディオーネ  牝4 丸山元気
 5-10プリンシアコメータ 牝5 武豊
 6-11リエノテソーロ   牝4 吉田隼人
 6-12ブランシェクール  牝5 御神本訓史
 7-13アンデスクイーン  牝4 松若風馬
 7-14ディアマルコ    牝5 佐原秀泰
 8-15ファッショニスタ  牝4 大野拓弥
 8-16アンジュデジール  牝4 横山典弘

 

続いて、現時点の予想オッズを確認しておきます。

JBCレディスクラシック 予想オッズ

1 ラビットラン    2.5
2 クイーンマンボ   3.0
3 プリンシアコメータ 4.7
4 フォンターナリーリ 7.1
5 リエノテソーロ   16.3
6 カワキタエンカ   18.4
7 アンジュデジール  20.3
8 アイアンテーラー  26.3
9 ファッショニスタ  40.5

ここまでが上位人気推されそうな馬たちです。

この有力各馬について最終追い切り・調教を確認していきましょう。

 

ラビットラン

助手 栗CW 良 84.1 67.0 52.1 38.2 12.1【8】一杯

トーセンビクトリー(古馬オープン)0.6秒追走同入

1週前追い切りは、時計&動き共に申し分なしのかなりの高水準の内容。

それを踏まえて、最終追い切り。

これまた目一杯に追って、時計&動きともに申し分なしの好追い切り。

これで1週前追い切り⇒中間の日曜追い⇒最終追い切り3連発で時計を出してきました。

これはこの馬として初のこと。

最終追い切りで一杯に追うこともこの馬としては初。

前走後はすぐにここに目標を置いたように、秋の目標に向けてMAX仕上げで臨んできたのは明白、という印象です。

逆に時計を出しすぎ・気合い入りすぎで逆噴射という懸念はありますが、、、

仕上がりは万全。

 

クイーンマンボ

調教師 栗CW 良 67.2 51.7 37.7 11.9【7】稍一杯

シャドウノエル(古馬500万)0.6秒追走0.3秒先着

1週前追い切り評価

〝なかなか手控えられた追い切り内容。

1週前追い切りの水準としてはかなり低いレベル。

中2週という事を考えれば仕方のないところではありますが、、、

これはプラスには映らないですね。

しかし、昨年のレディスプレリュードはこの水準で圧勝しているんですがww

ちなみにこの昨年のレディスプレリュードが過去最低レベルの追い切り内容となっています。

案外〝レース間隔が詰まって追い切り軽め〟というのがこの馬にとっては良いのかもしれません。〟

と評しました。

そこからの最終追い切り。

ここでベストに肉薄する時計を計時。

若干の急仕上げ感は残りますが、今できる最大限の仕上げを施してきた印象を受けます。

この水準の追い切りは関東オークス以来。

今年最高水準の追い切り。

1週前追い切りが軽すぎたので、個人的にはそこが嫌な感じではありますが、この馬としては仕上がり良好でしょう。

 

プリンシアコメータ

助手 美南W 良 53.0 38.1 12.9【6】馬なり

1週前追い切り評価

〝1週前追い切り追い切りは軽め。

間隔が詰まるとは言え、格下に追い詰められた内容はあまり良くは映らないですね。

最終追い切り次第。

前走は2週連続併せ馬で大きく追走から同入という内容で、意外と気合いの入った一戦でした。

そこで勝利を手にしたわけですが、そこから上積みがあるのか!?というところを見極めていかなければならないですね。〟

最終追い切りは単走で軽めの内容。

この内容でも好走することはありますが、このJpnⅠという舞台。

1週前追い切りで格下に煽られるような追い切りになり、最終追い切りは単走軽め。

これらを踏まえると低水準と言わざるを得ないかなという印象。

特に前走の追い切りは2週連続併せ馬で大きく追走から同入という内容。

前走より気配が劣るという部分では追い切りからは推奨しづらい馬です。

 

フォンターナリーリ

助手 栗坂 良 53.5 39.3 26.0 13.1 一杯

1週前追い切り評価

〝目一杯に追われてこの馬としては好時計を叩きました。

間隔が空く分、しっかり負荷を掛けられて抜かりない仕上げを施されている印象です。

この馬の過去の追い切りを見ると、追われて追われて仕上がる、という感じです。

そういうところでは最終追い切りでも一杯の負荷は掛けてくるでしょう。〟

という想定通りの一杯追い。

最終追い切りでは全体時計53秒台、1週前追い切りでも全体時計53秒台で坂路を駆けており、この馬としては好時計連発

この馬がこの水準で追い切りをこなしてくるのは3度目ですね。

そういう意味では仕上げ具合が高いのは明白、という印象ですね。

京都ダート1800mは【3-1-2-0】というところがフォーカスされて人気に拍車をかけそうな雰囲気。

得意舞台であることは間違いないですが、条件戦時代のもの、というのは忘れてはいけないところ。

正直、、、準オープンを勝ち上がってきたばかりで、重賞実績のないこの馬がいきなりJpnⅠのここで人気に推されることに疑問もあります。

・・・という個人的な思い。

 

リエノテソーロ

見習 美南W 良 55.5 39.9 12.5【6】馬なり

ラズールリッキー(古馬1600万)0.6秒追走0.3秒先着

1週前追い切り評価

〝間隔は詰まるとは言え、1週前追い切りとしてはかなりの低水準。

2歳馬に煽られるような内容で、これで大丈夫?という感じ。

前走も手控えられた追い切り内容でここが目標と思っていましたが、

こまではイマイチと言わざる負えないか。

そもそも前走からプール調教が多用されており、もしかしたらなにか不安があるのかも。

最終追い切りで余程の良化が無い限り、軽視予定。〟

良化はあるものの、余程の良化はないですね。

追い切りからは評価が下がる一頭です。

 

カワキタエンカ

助手 栗坂 良 56.7 40.5 25.9 13.0 馬なり

もともと追い切りは全く動かない馬。

最終追い切りも全く動いてこず。

これでこの馬なりという感じです。

追い切り分析派としては本当に判断の難しい馬。

ただここはデキが良くても初ダートでは、、、という感じ。

前にいきたい馬も揃っており果たして粘り込めるか、、、

個人的には厳しいと思うんですけどね。

 

アンジュデジール

助手 栗坂 良 54.0 39.3 25.7 13.0 一杯

レッドゼノン(古馬1000万)0.5秒追走0.4秒先着

最終追い切りはしっかり追った割には時計は思ったほど出なかったですね。

ここに関しては、、、少し想定外ww

それでも1週前追い切りでは、ウッドで好時計+併せ馬先着の文句なしの水準をこなせていますし、十分仕上がっていると見たいところ。

ちょっと意味の分からないのは、1週前と最終追い切りの間に行った日曜追い。

助手 栗CW 良 86.1 70.2 54.3 39.2 11.0【7】馬なり

マイスタイル(古馬オープン)同入

映像で見れないので数字だけの判断になりますが、ラスト11.0秒というイミフなキレを見せてきましたww

兎に角、数字だけ見れば素晴らしい水準と言って差し支えないでしょう。

そもそも前走は余裕残しの仕上げという感じでしたし、上積み十分。

 

アイアンテーラー

助手 栗坂 良 54.9 40.3 27.3 14.3 一杯

しっかり追っている割には全く時計出ず。

この場面で過去最低レベルの水準となっています。

これでは、、、買い要素には乏しいですね。

 

ファッショニスタ

鮫島駿 栗CW 良 81.9 65.2 50.6 37.6 12.2【6】G前気合

ダイアトニック(古馬1000万)0.1秒追走同入

ベストに肉薄する好時計。

最終追い切りで気合を付ける追い切りはこの馬としては初のこと。

この馬なりに好仕上がりと見ていいでしょう。

良くも悪くも相手なりな面がありますし、相手強化でもその良さを活かせれば圏内突入あっても。

穴で面白一頭。

 

JBCレディスクラシック2018 まとめ

個人的にはJBC3競走の中で、波乱の可能性が最も高いのはこのレースと見ています。

上位勢はどれも不安あり!という印象。

ラビットラン:ここ2戦のダート替わり連続好走中ですが、必ずしも安定して成績を残せるタイプではない。

クイーンマンボ:MAX能力No.1でも今年は勝ち切れていないという事実。

プリンシアコメータ:前走からの上積み❝ハテナ❞。

フォンターナリーリ:そもそも準オープンを勝ち上がってきただけの馬。オープン実績なし。

リエノテソーロ:追い切り不満。

カワキタエンカ:初ダート。

このような感じで、軸に据えるには心許ない馬たちばかり。

不安が無かったとしてもですよ!

2017年は単勝1.8倍のホワイトフーガ11着。

2015年は単勝1.3倍のサンビスタ2着。

2014年は単勝1.4倍のワイルドフラッパー3着。

このうように、断然の人気馬が取りこぼしているレースなのです。

こうなれば、思い切って穴馬から攻めるのも面白いレースでしょう。

 

それでは最後に、これらの馬に割って入りそうな穴馬をランキングに載せておきます。

この馬⇒ 人気ブログランキングへ(アンジュデジール)

追い切り過程は万全。

ホントに現時点のオッズなら舐められすぎ。

頭まである(๑˃̵ᴗ˂̵)و

 

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